1杯1,000円以上のコーヒーと押し出し

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ホテルラウンジの1杯1000円以上のコーヒーを飲むと金運が上がるのは知っていますか?
カフェなど1000円以下のコーヒーを提供しているところがある中で、なぜそれがよいのか。
これを知るとあなたも、1000円以上のコーヒーを飲みたくなるかも!?

金運を上げたければ、1杯千円以上のコーヒーを飲むべし!

正確にお伝えすると「一流ホテルのティーラウンジ」に行き、1杯千円以上のコーヒーを月に1回飲みに行くのが良いとのこと。難しければ3か月に1回でもかまいません。


なぜならお値段以上の「恩恵」が受け取れるからです。
「ホテルのティーラウンジ」で飲むコーヒーは、
街のカフェより値段が高いです。


例えばカフェのコーヒーが600円だとすると、
ラウンジのは1000円だとします。
その400円以上高い分、
「豊かな波動をもらう経費」だと思うこと。


目には見えませんが、「場所の波動」が豊かなだから。
一流のホテルで働く人たちは、プロとして洗礼され心をこめたおもてなしに満ちあふれています。
またそのホテルに集まるお客さんからも「豊かな波動」が「発信」されているからです。



簡単にお伝えすると「豊かな波動」を受け取ると、
自分の波動も「お金に愛される波動」に変わる。
その「波動」に変わった瞬間、「お金の流れ」がサラサラと音をたてて勢いよく流れ出すのです。


補足ですが、コーヒー以外でも良いですからね。
私はコーヒーを飲めないため、紅茶など飲んでいます。
その場所にいるだけで心が落ち着きますし、次の日臨時収入が入りました。

あと百貨店や高級ブランド店に入るのも良い波動を頂けます。
いちばんはそこで商品を購入するのが、ベスト。
金銭的にそんな余裕がない方はその周辺をまわることも良いですし、
「心地が良い」と思う場所にふれてみてはいかかでしょうか。

「人は見た目が100%」の法則がある。

こんなことをいうと「そんなことはない!」とおっしゃる方もおられるでしょう。
実際はあるんです。
例えば人間関係など「人は見た目で判断しない」のが良いですが、
百貨店や高級ブランド店、一流ホテルのティーラウンジなど場合では判断されます。


「お金を使わない人」として店員さんに、全く相手にされません。
知り合いから聞いたはなしでは、高級ブランド店で「いらっしゃいませ」の
あいさつすらなかったなど。
ほりゃ客ですらなければ、相手にしない氣持ちはわかります。


これは実体験ですが、初めてホテルラウンジのカフェに行った事です。
当時の服装がパーカーにデニム、スニーカーに汚れたリュックを身に着けて来店。
これが後ほど相手にされなかったのかと、氣がつきませんでした。


注文をしてから飲み物と食べ物がなかなか来ません。
自分よりも後に来た人には、先に注文の品が届いています。


結構長かったので店員さんに確認した所
「今ご用意をしていますので。」の一点張り。
ものすごくそっけなかったのが、印象でした。


よっぽどお金を使わない人に、見られていたのでしょう。
今思えばまわりにいるお客さんはスーツをピシッとしていたり、
ブランド品を着飾った人たちが多かったです。


カジュアルな服装でもブランドの服だったり、
高級品の時計をつけてたりする人は、店員さんの対応めちゃくちゃ変わりますけどね。

「押し出し」とは自分よりも高く、かっこよく見せる方法。

「押し出し」とは自分をグンと押し上げて、自分よりも強い人に勝ちに行くこと。


例えば「布のバッグ」と「ヴィトンのバッグ」
どちらが成功者に見えるでしょうか?

布のバッグは「普通の人」が持っている印象。
ヴィトンのバッグは社長や実業家など、「成功者」にふさわしい印象に見えませんか?


バッグ一つで印象がガラリと変わります。
「成功する人」は「実力」と「押し出し」の両方が必要なんですね。
「人は成功していてかっこよくていい人」に魅力を感じる。
納得がいきます。


とくに初対面の場合、相手の持ち物をよく見ています。
服装よりバッグや腕時計、アクセサリーをよく見ている。
なぜならその人の「中身」は目にみえないから。
中身をわかってもらうには、「時間」が必要ですよね。


最初に「見た目」で判断されるとのこと。
「人は見た目が100%」の法則があります。
「かっこつける」じゃなくて「かっこぐらいつけなきゃダメ。」
見た目で、その人に対する扱いが大きくかわってきます。

押し出しの道具は借りてきても良い。

中古でも、借りてきてもいいからとにかく身につける。
高級ブランドバッグやアクセサリーを身に着けたいけど「金銭的にむずかしい」・・・。
そう思われる方も多いのではないでしょうか。
お氣持ちいたいほどわかります。


金銭事情はみんなそれぞれ違うので、無理しない程度でかまいません。
斎藤一人さんがいうには
「中古品でも偽物でも良い。とにかくキラキラとした格好を見せること」


「高級ブランドバッグだったら中古でもいい、借りてきてもいい。
アクセサリーならイミテーションでもいいから、本物のダイヤモンドみたいに見えて
キラキラした大きいものを探せばよい。」



成功できない人がほど「古いものを持つほど、古ものの人間になっちゃう。」
「借り物をもつと借り物の人間になっちゃう。」
「偽物をもつと偽物の人間になっちゃう。」言うでしょう。
そんなことをいうと永久にいいものは金持ちの人間しか持てない。


「借りててもいいから勝つの。人生の勝ちをとりにいくんだよ。」
まずはバッグでも指輪でもなにかひとつでもいい。
高そうに見えるもの、お金もちにそうに見えるもの、成功してそうに見えるものをつけてみる。
そうすると周りの人の扱いが変わってくる。
この言葉に刺激をうけました。

リベンジをしに、まずは行動!

「高級ブランドバッグだったら中古でもいい、借りてきてもいい。
アクセサリーならイミテーションでもいいから、本物のダイヤモンドみたいに見えて
キラキラした大きいものを探せばよい。」

斎藤一人さんの言葉をうけて早速、ブランドの中古品やメルカリなどで商品を探し、購入。


自分が出来るラインでしたが、ヴィトンのバッグとキラキラしたアクセサリーを身に着けて
ホテルのティーラウンジに行きリベンジをしにきました。


同じ場所に来店したところ、前回とは違い注文をしたものがすぐに出てきたじゃありませんか。
しかも店員さんにオマケでチョコも頂きました。
ちょっとしたことですが、めちゃくちゃ嬉しかったぁ。
心の中で「よっしゃー!」になりました。

人はみんなここぞという時は必ずきます。
その時こそ「押し出し」をしてみてくださいね。
一緒に「人生の勝ち」をとりにいきましょう!

はるみち
はるみち

参考文献:「なぜか神様が味方するすごい金運の引き寄せ方」田宮陽子薯
「斎藤一人 誰でも成功できる押し出しの法則」みっちゃん先生薯
この2冊はとてもオススメなので興味がある方はぜひ読んでみてくださいね。

まとめ

・一流ホテルのティーラウンジで1杯1000円以上のドリンクを飲みに行く。
・場所によっては「人は見た目」で判断される。
・ここぞという時は「押し出し」自分よりも高く、かっこよく相手にみせること。

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